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視聴済み韓国ドラマ④ チャン・ドンゴン編

視聴済み 韓国ドラマ

次は、チャン・ドンゴン!

チャン・ドンゴンを初めて観たのは多分映画「チング」

怖いというイメージしかなかったのに、、、

2004年、CSで放送されていた「サラン~LOVE」で

別人のようなソフトで物静かな役柄のチャン・ドンゴンを見て、

初めて「韓国俳優」というものにマジハマリ。

しかし、チャン・ドンゴンはこの時点で、映画俳優へと転身していたので、

2000年作品の「イヴのすべて」が最後のドラマ作品となる。

「敗者復活戦」「情け容赦なし」「アナーキスト」「恋風恋歌」
「コースト・ガード」「ロスト・メモリーズ」などの過去映画作品も追いかけて観たが、、、

以降、ヘヴィーな役柄が多く、ちょっと残念。

彼の魅力は絶対ソフトな部分だと思うのに。。。


噂によると、この秋からジェジュンとハ・ジウォンと共に久々にドラマ復活とか!?

超楽しみです。

ジェジュンも好きなので。。。


●サラン~LOVE 16話 ★★★★★
放映当時、前半で描かれた恋愛模様が韓国では賛否両論だったため
突然9話からキャスティングも脚本もガラッと代わる。
それでも、それなりにストーリーが進行し、最後はとても良い形で終わったので、
韓国では作品的に失敗だったらしいが、わたし的には忘れられない作品です。
前半は甘く、ソフトで無邪気なチャン・ドンゴン。
後半は悲しみを背負った陰のあるクールな魅力のチャン・ドンゴン。
このドラマでいろいろなチャン・ドンゴンを堪能できます。
ホテリアーで初めて見たチョン・ジュノが、このドラマの後半で登場。
チョン・ジュノは、常にチャン・ドンゴンをハメようと悪巧みする悪役ながら、強烈な存在感。
ムショから出てくる姿、妙にカッコ良かったぁ。
それから、音楽もとってもよかった!
「ハナエサラン(ただ一つの愛)」と言う曲は泣けるし、、、
劇中に流れる「Love Song」と言う曲は
出演者のク・ボンスンとともにチャン・ドンゴンが歌っている!←当時CDも購入!

●レディ・ゴー 8話 ★
チャン・ドンゴン、ウォンビン、チェ・テヒョン、ユン・ソナなど出演。
キャンパス・ドラマと言う感じだったかな?
豪華キャストなんだけど、内容はスッカリ忘れました。
チャン・ドンゴンはウォンビンのお兄さん役で、ゲスト出演と言う感じだった。

●ドクターズ 16話 ★★★★
サラン~LOVEでチャン・ドンゴンにどっぷりハマり、ここからしばらくチャン・ドンゴン祭り。
医療ドラマとしてはちょっと、ムムム?なところも若干ありですが、面白かった。
それにしてもイ・ヨンエの美しさには息を飲みました。

●イヴのすべて 20話 ★★★★★
愛する人のすべてを受け止め、ただひたすら優しく見守る御曹司!
こんな男、現実にはいるはずないと思いつつ、完璧なチャン・ドンゴンにどっぷりハマる!
悪女ヨンミ役のキム・ソヨン、当時20歳そこそこだったと思うが、すごい美貌と迫力。
このドラマで彼女の存在はかなり大きかったように思います。
チャングムでチェ尚宮様役のキョン・ミリさんがチャン・ドンゴンの継母役だったことや、
ソン・イルグクがテレビ局のレポーター役で登場しているのを後で発見。

●ファイナルジャンプ 16話 ★
若き日のチャン・ドンゴン。
この頃のイケメン俳優はシム・ウナ共演が多い。
バスケのドラマだったかな?
今や、お父さん役でおなじみの俳優さんたち数名の若き日の姿もお見受けします。

●アイシング 17話 ★
アイスホッケーのドラマ。
お兄さんの恋人を想う弟、、、みたいな。
これも、若き日のチャン・ドンゴン作品。まだ芝居が未熟な感じ。
お兄さん役の俳優、結構存在感あったんだけど、
ここで見たきり他のドラマでは全く見かけないですね。

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まー

Author:まー
アロマな生活で毎日アロハ!をモットーに香りとともに生きております香り&ハワイ・オタクです。愛や慈しみ、平和などを表す奥深い言葉“アロハ”というキーワードをいつも胸に、いかに毎日を楽しく過ごすかを模索しております。ハワイと海外ドラマ、野球観戦、70年、80年代のロック愛聴者。

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